
水揚げ量日本一を誇る銚子漁港直送の天然地魚が売り!!
だから銚子の魚はもちろん、もっと銚子を知って欲しい!
そんな想いから、ここでは銚子に関するあれやこれやを紹介します!!!
これは知ってる方も多いはず!! 銚子の街のアイドル「銚子電鉄」です。
銚子の街をのんびりめぐるローカル路線は、キャベツ畑の中をコトコトと走るその姿や、社内に吊るされた広告までもローカル色豊かで、 全国の鉄道ファンに愛されています。
銚子の農産物生産額はなんと!
千葉県第一位!!
中でも、冬もあたたかい銚子の灯台印のキャベツはやわらかく甘いため人気がありブランド農産物として有名です。
銚子の醤油は300年の歴史を持ち、市内には数社の醤油工場があります。
温度が安定しており、夏涼しく冬暖かい銚子の気候が醤油作りには最適の土地と言われています。
ヤマサ、ヒゲタでは工場見学も出来ますよ☆
明治7年に完成し、日本で24番目に点灯されました。
高さ31.57m、99段の螺旋階段を昇った眺望は太平洋の孤島に身を置いたかの様に錯覚するほど雄大です。
緯度と経度の関係から関東最東端の犬吠崎は離島や山頂を除き日本で一番早く初日の出を拝めます。
君ヶ浜は犬吠崎に隣接した約一キロの海岸線で平成8年7月、「日本の渚・百選」に選ばれました。
犬吠崎の水族館では約230種、2500匹の魚がそれぞれの水槽で泳ぐ姿を見ることが出来ます。
イルカやアシカのショーも行われていて、人気があります。
太平洋を眺められる犬吠崎の温泉は、6軒のホテルで営業しており、日帰りで入浴できます。
犬吠崎観光ホテル「潮の湯」 犬吠崎京成ホテル「黒潮の湯」
グランドホテル磯屋「昇竜の湯」 ぎょうけい館「美人の湯」
ホテルニュー大新「松嶺の湯」 犬吠崎ロイヤルホテル「しおさいの湯」
平成7年からスタートし、10年を越える恒例イベントとなりました。
『きんめだいまつり』は毎年7月に銚子マリーナで開催され、大勢の人でにぎわいます。新鮮なきんめだいの販売や試食コーナーなど、うれしいイベントも沢山催されます。